2010年5月14日金曜日

グリーン・ゾーン

マット・デイモンのグリーン・ゾーン。
9・11の悲劇を忘れかけていたが再度思い出した。
戦争は、何の罪もない人を恐怖に追いやるという点で本当に起きてはいけないと痛感した。バグダットへの攻撃は、何の意味があったのだろうか。
アメリカが9・11の後に行った行為が何だったのかを再度考えさせられる映画だった。

それよりなにより、マット・デイモンが最高にかっこいい。本当にかっこいい。最高だった。

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