2012年6月16日土曜日

ものすごくうるさくてありえないほど近い

久しぶりにDVDをみました。
ものすごくうるさくてありえないほど近い」 

感想は、
・子供はどんなに小さくても大人と同じように悩み苦しむものであること
・子供をありのまま受け入れることが必要であること
・サンドラブロックが事前にブラックさんを訪れていたことは想像を超えていたこと
・おじいさんが良い味を出していたこと
・最後のブランコのシーンも想像を超えていたこと 

思った以上に奥が深く、また予想外の展開があり、かつ感動をさせてくれる、作品でした。

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