2009年2月25日水曜日

グルメ日記:ル・ボン・ヴィボン

今日は、女性食事会の下見のため吉祥寺の「ル・ボン・ヴィボン」に行ってきました。
下見なので、軽く料理のレベルチェックのみを目的にしたため、頂いたのは3品。
パテ・ド・カンパーニュと白子とカツレツ。
パンも美味でしたし、パテ・ド・カンパーニュはしっかり(しすぎ?)ずっしりしていておいしかった。
カツレツはいけてなかった。
吉祥寺のフレンチなら、No.1といってもいいかも。

2009年2月22日日曜日

7つの贈り物

ウィル・スミスの「7つの贈り物」見に行きました。

映画を見終えた際に、「こんな命の使い方もあるのか。1人の人間の臓器で複数の人間が助かるんだ」という感想を持ちました。
(この映画が期待している感想ではないことはわかっていますが。)

自分の人生を自分のためだけに考えるのではなく(自己中心的ではなく)、人のために使うことを考える必要だと思いました。
(きっとこっちがこの映画が期待する感想かと思います)

それからモントレーの水族館がでてきた際には、大学時代に行った事を思い出しました。

2009年2月1日日曜日

レボリューショナリーロード 燃え尽きるまで

今日は、2月1日映画の日。1000円で映画を見てきました。
選んだ映画は「レボリューショナリーロード燃え尽きるまで」。

結婚すると、「本当にこれでいいのか」って自問自答することがある。この映画はまさにそんなシーンの連続。

「平凡との格闘」、「現実と夢とのギャップへの自問自答」。人生って難しい。

映画の中で、”チャンスをつかむ”という話がでてきた。”チャンス”はつかむのが難しい。
チャンスに敏感になることは、とても大切で必要なことだと思う。私は鈍感かもしれない。

それから、この映画をみて、
「愛するということは、お互いに見つめあうことではなく、一緒に同じ方向をみること」なのかなって思った。